カンクン CANCUN

1.カンクン ファンダイビング
2.セノーテダイビング
3.ドルフィンスイム
4.ハイアット・ジーバ・カンクン
5.ホテル・ゾーン
6.カンクンは遠かった


2013年 カンクン、ダイビング、ドルフィン
2004年 コスメル、セノーテ、チチェン・イツァ


2018年1月

2.セノーテダイビング

7時20分ピックアップでセノーテへ。

もちろん Queen Angel から、今日はマミちゃんがお出迎え。ドライバー&ガイドはロヘリオ

途中でタンクを調達して、2時間弱で到着。

ドス・オホス Dos Ojos(二つの目)というポイント

マミちゃんの分かりやすいルート説明を受けて

暗闇だけど透明度抜群の水中鍾乳洞内へ

ガイドのロヘリオはダブルタンク。最後尾のマミちゃんもダブルタンク。すげー重い〜@@

透明度100m以上で、ライトの先はどこまでも見えます。

3回目のセノーテ・ダイビングでしたが、今までで一番内部が広い。
ガイドラインに沿ってしか進めませんが、どこにでも自由に泳ぎ回れそうでした。

EXITの時に見れる光のカーテンが最高(^o^)/

これぞセノーテ(^o^)/

ここにはもちろんサンゴはありませんが、しっかり Coral Wedding フラッグも掲げて(^_^;)

1本目 Dos Ojos Babbiee Line 潜水時間54分 最大深度7m 透明度100m 水温23℃

そして2本は同じ場所からエントリ−して反対側へ

 Dos Ojos Bad Cave 潜水時間51分 最大深度9m 透明度100m 水温25℃

次々と水中に現れる鍾乳石。水没してなかったら、そのまま鍾乳洞として観光地になりそう。

あの〜、何度も言いますが、これらの写真は水中です(^O^)

内部には Cat Fish という魚もたくさん。

途中で外部の空気が入り込んでいる場所に浮上したり、水中鍾乳洞ダイビングを満喫しました(^^)v

ランチは敷地内レストランでタコス、Yuだけビールをいただき〜(^O^)/

いつも安心・安全の Queen Angel の皆様には大変お世話になり、本当にありがとうございました。

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